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多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました!
2026年に福岡にて開催された「第36回日本臨床工学会(JACE2026)」に、クラウド型医療機器管理システム『MMS』のブースを出展いたしました。 会期中は、全国各地からお越しの多数の臨床工学技士の皆様、ならびに医療関係者の皆様に弊社ブースへお立ち寄りいただき、大盛況のうちに終えることができました。スタッフ一同、心より御礼申し上げます。 ■ ブースでの反響:「本当にこれが無料で使えるの?」 ブースでは、実際に『MMS』のデモ画面を操作していただきながら、日々の機器管理や点検業務の効率化についてご提案させていただきました。 ご案内する中で、最も多く頂戴したのが「ここまで機能が揃っていて、本当に初期費用も月額もかからないんですか?」という驚きのお声です。 MMSは、医療機関の皆様には「システム利用料完全無料」「台帳登録数・ユーザー数無制限」でご提供しているため、予算の壁でシステム導入を見送っていたご施設様から大きなご期待の声をいただきました。 また、「今のExcel台帳からスムーズに移行できそう」「独自のフォルダ仕分け機能がうちの運用にぴったり」といった、現場目線での嬉しいフィードバックも多数頂戴し、大変励みになっております。 ■ 現場の声を活かし、さらに進化するMMSへ 今回の学会出展を通じて、現場で日々医療機器の安全と向き合う皆様から、直接たくさんの貴重なご意見やアイデアをお伺いすることができました。 MMSは、臨床工学技士が開発に携わるシステムだからこそ、皆様からいただいた生のお声をいち早く反映し、より使いやすく、より安全管理に貢献できるシステムへと進化を続けてまいります。 ■ オンラインでの無料デモも随時受付中です! 「学会のブースでは時間がなくてゆっくり見られなかった」「当日参加できなかったので、改めて詳しい説明を聞きたい」という皆様に向けて、オンラインでの無料個別デモを随時実施しております。 現在の運用に関するお悩みや、Excelデータからの移行方法など、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。 >> MMSの詳細・無料相談・デモのお申し込みはこちら (https://www.medikiki.co.jp/mms.html)
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